いつか復活するぜ!
  • 2010年11月12日
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    防水ケータイの魅力(迫真)
    有り余る魅力

    1.水に少し触れるだけなら大丈夫
    2.よって使える場所が増える
    3.可能性も増える

    有り余る魅力、
    ウォータープルーフなんて目じゃない。
    そんな魅力がそこにはありました

    これまで私達は風呂場にモノを入れるという文化を育んできました…SO…
    はじまりはタオル、そこから体が洗いやすくなり、
    やがてアヒルさん…お風呂に持ち込みたいものの代表格に
    そして風呂場で本を読む人も登場。水没の危険と闘いつつも読み続ける気力にあっぱれ。
    時代は防水加工へ。つまり風呂場での利用を前提としたアイテムが登場
    DVDプレーヤー、テレビ、そしてこの防水ケータイ。

    ただでさえ必需品となったケータイが風呂場でも。
    ところで防水Androidとか防水iPhoneとかあるんですか、

    見当たりません!
    私は聞いたことございません、
    そもそも手でタッチするのですから、
    防水加工はし辛い、なかの、なかでの、なかでの?

    防水ケータイの魅力
    そんな魅力にとりつかれて秋。



    私のケータイは3年前から防水です
    DSCF7208.jpg

    ジップロックは2枚重ねにしないと風呂場の湿気にやられる
    それを伝えるのがこの湿気の伝道師ツキミバイヤー、



    ここここここ、
    DSCF7210.jpg

    こうしてオリジナル防水ケータイに成功した私は
    おかげで湿気にやられてケータイをおじゃんにしたわけです。

    1枚でも水入ってきてないし余裕!










    じゃないことはわかってたのに…
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