いつか復活するぜ!
 
 
 
 

 
 
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「さよなら絶望先生」第18巻 124ページより (C)久米田康治・講談社


思い出の品とか
使い慣れた品とかが
よくあります

風呂場用のタオル、寝間着、歯ブラシ、おみやげのコップ、
よくつかっていたスプーン・フォーク、その他…

しかしそれらは全て捨てられました
親が捨てました。
使えなくなったり、新しいものを買ってきたときに
何も言わずに捨てていました。
「もう使わないからいるわけないだろう」
と良い、捨てていました。

過去に使っていたモノに執着するのは、それは確かに甘えですが
モノを愛用するってこと自体は、ステキな事ですよね。

愛してしまうあまりの固執、
先生が言ってるように、持ってると「安心」がほしくて愛用してしまう、
その気持ちは、大人になってもかわらない。



オチがみつからない、やばい





あ、一番愛用しているのは
部屋にある「わいわいドンブリ」(NHKのぬいぐるみ劇)のステッカーがデカデカと貼られた
ゴミ箱です。
  00:58  | そうだね | Comment:0 | Trackback:0 | Top
No.1678|BM Genre : ブログ > 日常雑感
 
 
 
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