いつか復活するぜ!
 
 
 
 
 
 

 
 
四六時中音楽を聞く難聴フライデー
(実際には難聴の兆候はありません)

いつもスピーカー、イヤホン経由で、パソコンから・プレイヤーから・ゲーム機から・ケータイから、
音楽を、音を、聴き続けています。
そして音楽を聞くということは発見でもあります。
同じ曲でも聞くたびに新しい発見があったり、
音だけですらその音色に耳を澄ませる、
難聴も恐れない勇敢な耳を持つ者よ、そんな勇者みたいな人は、結構いると思います。

NO MUSIC NO LIFEとかいうと、結構安っぽく聞こえますけど、
音楽が無くなったらって考えると、確実に"何か"失うものがある、
そういうのがちょっとでもある人は、その「NO MUSIC NO LIFE」に当てはまるんじゃないかなあ、と
思って、ブツッ、実際何度か私も、ブツッ、あれ、

そうです、なんか新しいこのPC、たまにノイズが発生するんです。
長時間起動していると起きやすいらしく、どんな音もノイズが混ざってしまうんです。
かと思えば、数十分後になると何事もなくノイズがなくなってたり、
そんなことがよくあります、なんだろうこれ、ブツッ、
今まさに、ブツツッ、ノイズが発生してるので音楽、きけません、ブツツッ、






話はかわりましてロック。
私の視野が大変狭く、財布の厚みもべらぼうに薄いため、邦楽ロックしか聞けておりません。
でもそんな邦楽ロックを聴いてて、気付いたことがありました。

ロックでも、歌詞に押韻を盛り込んでるじゃなイカ!

例えば奥田民生。
彼は曲作りする際に「歌詞を忘れない工夫」をすると某プロフィールにかいてありましたが、
その工夫とは、おそらく押韻です。
著作権のあれで歌詞は載せられませんが、奥田民生の歌詞は頻繁に押韻をしています。
本人が意識してかせずかは知りませんが、歌詞に押韻があります。
押韻があるとそもそも何がいいのかといいますと、…リズムがよくなります。
ヒップホップやレゲエに限らずとも、押韻したような歌詞が多いのはそのためだと思います。
そして奥田民生を筆頭とするかしないかは知りませんが、最近の邦楽ロックの歌詞には押韻が多々見られます。
もちろんここまでくると意図的なものだと思いますし、
押韻することによって曲が聴きやすくなったりリズミカルになったりとメリットもいっぱいです。

なので私は今後そういう押韻した歌詞を含むロックをこう総称して紹介したいと思います。







ロックライミング!
  22:09  | MUSIC | Comment:0 | Trackback:0 | Top
No.2068|BM Genre : ブログ > ちょっと聞いて
 
 
 
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