いつか復活するぜ!
 
 
 
 
 
 

 
 
現在

私は絶望しています
今日の今日まで心に秘めていたことを明かすと
私は人間として取り柄が無い
いや対外的に見て何かあるのかもしれない、しかしそれは些細なこと、
私はクズもクズ、ドクズ、
信条は「生まれてきてごめんなさい」、1秒1秒が生き恥、
存在自体が醜態、今生きていることが罰ゲーム、
しかし、故に、あらゆる物を、あらゆる者を許容することができると、自負します
あ、書いてるうちにどうでもよくなってきました、

そんな戯言はさておいて、
重要なのはそんな小言でも心情を吐露することでもなく、
私は、口笛が吹けません
なのでアルプスに行くことができません
遠くまで響かせることができないからです

かつて学生だったころ、教室に口笛の音が響き、
誰が口笛を吹いたのか先生が注意をしたところ、
後ろの誰か(誰か)が、私が吹いたと名指しで晒しあげてきたことがあります
しかし私は華麗に難を逃れた訳です。
それはなぜか、
それは、私が、口笛を吹けないから
「先生、自分、口笛吹けません」
それが決定打となり私の疑いは晴れたわけです。世界を牛耳った感覚になりました
当時の誰かさんお元気ですか、私は搾りカスのようなクズになりましたよ



そういうわけで
口笛
特集

2011

これです
これまでの書き込みはなんでもなかったのです、ノイズだったのです
口笛が吹けることに価値があるかどうかはわかりませんが
吹けないといけない焦燥感があるわけでもないのですが
口笛を吹ける人と吹けない人で、大きな違いというのは「口笛が吹ける」ということであって
「口笛が吹けない」ということはその人のアイデンティティの形成にはならないということです
なぜなら「吹けないフリ」をすれば、吹ける人でも吹けない人になれるから
つまり口笛を吹ける人は吹けない人にはなれるが、
逆に吹けない人が吹ける人のフリをすることはできません。
それを防ぐために、私は口笛を吹きたいと考えています

もう何年も前から口笛を吹いてみようとふーふーしていますが、できません
そこでもちろん、ググる。口笛の吹き方を、ググる
ググっても無理なら知恵袋等のQ&Aサービスも検索する、
ありとあらゆる所を調べる、しかし、吹けない
練習が必要とは言うが、練習もナシに吹けている人はなんなんだ、
才能か、天才か、Giftedか、しかしそれを考えた所で自分にその才能がないことは事実

どこの口笛解説ページでも書いているのが、
 1. 唇を尖らせて
 2. 舌を尖らせて
 3. 力を抜いて
わかります。わかっています。わかっていたのです。わかっておりますのです。
しかし出る音は、空気の抜けるような音。スー・・・スー・・・
以前に、もしかして口や歯や舌の構成によっては口笛が吹けないのではないか、という考えがあり、
それについて調べてみると、別にそうではないという内容が多数。
つまり、吹こうと思えば誰でも吹けるはずなのである

そこの謎を明日の課題にするとして、はやくジェネレータつくらないとね、
  18:21  | そうだね | Comment:0 | Trackback:0 | Top
No.2416|BM Genre : ブログ > 今日のブログ
 
 
 
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