いつか復活するぜ!
 
 
 
 

 
 
現実とブログが
乖離しすぎていました
このままではブログで現実世界での話をすることができなくなってました
しかし私がブログをすることもまた現実なのでじゃあ非現実とはなんだろう
それはフィクション。フィクションは非現実だから。
じゃあこのブログに書いてることがフィクションかといえばそうではなくて、
ほとんどがノンフィクションで、私が書いてることも私が恣意的に入力し記事に仕上げてる
これはまさにノンフィクションで現実なのでじゃあ現実と乖離してないじゃない
そうなんですが、でもなんだか現実と離れていってるような、おかしなきもちに

ここはとりあえず音楽に逃避だ、それが一番手堅い
2年前ぐらいは新しいアーティストにも目移りしてたのに最近はそれがない
新しいモノに興味がなくなったんだろうか、
いやそれ以前に既存のアーティストで手一杯になったというか、それで満足しているのだ
それも多ジャンルに渉れば何かしらローテーションが出来てくるので飽きることもない
しかし最近、ようやく、飽きてきた。ちょっとだけ飽きてきた。2年かかった。

ロック一辺倒で90年代の香りを漂わせつつ最近も頑張ってるのね
そんな感じのプレイリスト、というかiTunesの曲一覧。
なんだかもうちょっと刺激がほしい、歌詞はもう、いいや
歌詞に何かを求めて曲を聴くというより、歌詞は曲のエッセンスのひとつとして捉えてます
なので最優先するのは何より、音。

そして時代の流れと逆行して、ミニマルテクノが聞きたくなった。
アンビエントなテクノが主流だと思うが、一度ここはミニマルが聞きたい。
ジャーマンな。ドイツのテクノフェスティバル「ラブパレード」にかつて流れてたような、
もうガシガシと耳を振動させて脳震盪させるぐらいの音をミニマルに鳴らしてほしい
そうすることで、得られるのは、なにかしらの高揚感
なんていうか、ふくろうを焼き鳥にするというか、想像力が増すんです
そういう音楽の聞き方も、あると思うしあってもいいはず。特にテクノ、エレクトロなら。
トランスは、よくわからない。勉強不足。
今のところトランスは既存の曲のBPMを倍速にしただけのイメージしたジャンルというイメージしかないが、
たぶんトランスも、存在意義があるからこそ、人気があるからこそ、今も尚続くジャンルなんだろう

ではミニマルテクノはなぜ衰退したのだろう、音の反復はやはりパターン化され限界が来たのだろうか
それはわからないが、ミニマルテクノが素晴らしかったことは90年代を見れば日の目を見るより明らか
なのでドイツ産ミニマルテクノ(ドイツにこだわる必要はない)を、これから探す
探して、自分の中で確固としたイメージを持った上で、ミニマルテクノの幅を広げていく必要がある、かも

まずは上記の「ラブパレード」の90年代の様子でも見て熟考することにする たのしむ
  19:24  | MUSIC | Comment:0 | Trackback:0 | Top
No.2499|BM Genre : ブログ > つぶやき
 
 
 
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