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「くそったれ!」とか思いながらネットサーフィンをしてると
たどり着いたYahoo!知恵袋
よく音楽とかで聞くマザーファッカーってなんですか??

ベストアンサーに選ばれた回答
直訳すると「母親とやるやつ」という意味です。

ごく一般的な人が使う場合は、無茶苦茶ムカついている人に対して使います。状況としては喧嘩も有りみたいな感じです。(あのボケーッ!)

ギャングスターや労働者的な少し乱暴な人はこの言葉を連発します。彼らにとっては別にムカついているから使うのではなく、人をさす時のごく自然な表現方法です。5分会話すれば10回くらい聞くといった感じです。例えば普通にHe was talking to me.(彼が私に話しかけてきた)とは言わずThat motherfucker was talking to me. こんな感じです。 日本語でも怖い方々が普通に使う言葉ってありますでしょ。それと同じ様なものです。彼らに取って 人に対する代名詞がmotherfuckerでモノに対する代名詞はshitです。(なんか関係代名詞のWhichとthatの説明みたい)
何か物を指さして(俺これ好きやわ~)=I like this shit.

マザーファッカー - Yahoo!知恵袋 より


あえて英語では書きません、引用した文はそのままにしておくけど、書きません、
その「マザーファッカー」。
豆知識的に言えば、海外のギャングスタラッパーは曲中でドシドシ使いますが、
例えばその曲にPVが出来たりすると、PVってのはいろんな人が目にする機会があるのでさすがにやばい。
そこでPVではマザーファッカーとかシットとかダァムとか、
そんな汚い言葉の部分を「ピー」とか無音にした「クリーンバージョン」のPVが作られたりします。
また、それとは別に音楽専門チャンネルでは曲に一切修正をしてない無修正版PVが流れることも

有名なのだと、曲名そのまんま、BUSTA RHYMESの「NEW YORK S***」


タイトルのまんま、「ニューヨーク・シット」と連呼する曲ですが、
「シット」の部分がまるごと消されて「ニューヨーク、・・・」みたいな感じに。
もちろん一切修正されてないバージョンのPVもあります。汚れた、DIRTYなバージョン。




で、それはすべて前置きで、
知恵袋の解答にもあるように、アメリカではマザーファッカーやシットなんかはほんと日常会話レベル
一方日本では、相手を呼ぶのでさえ敬語、敬称に気を使い、
シットに当たる「うんこ」を言っただけでも常識を疑われるレベル。
逆に日本の素晴らしさでもあるけど、私はアメリカにおける日常会話は、良いことだと思ってます。
もっと気を抜いて、肩の力を抜いて、気を張り巡らさずに。

だいたい赤の他人なんて、ウンコです。
いや、人の場合は「マザーファッカー」だから、日本語だと・・・
そのまま直訳するのはさすがにいきすぎなんで「クソッたれ」にします
赤の他人なんて、クソッたれです。
マザーファッカーがシットを放つなんて、素晴らしいですよ。自分捨て切った感満載でしょう。
日本語で言うと「クソッたれがクソを放ってる」、


うん、



ただの口の悪い人か…
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No.2734|BM Genre : ブログ > 日記
 
 
 
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